檀れいが、2006年12月20日の「オーラの泉」に出演しました。
美輪明宏さんと初対面では、理由はわからないけど涙が止まらなく、
「観音様か女神の様で、ふわっとした空気に包み込まれた気分」と。
涙を流してました・・・。
今回は亡くなった父親と話をしたいとのことでしたが、
「困らせた娘さんに限って会いたがる」と江原啓之さんが話して
いました。
亡きお父様も、「今更何を聞こうと言うのか。今までだって何を
言っても自分の自由にしてきたじゃないか。これからも自分の
思うようにすればいい」と仰っていると・・・。
そして、それそろお父さんを解放してあげなさいとも仰っていた。
ところで、今回はオーラの色を言いませんでしたね・・・。
「後ろ向きでマイナス志向の人にはチャンスは訪れません。
願いを叶える気魂と明るい希望を抱いた心がチャンスを呼ぶのです。」
この言葉はとても印象的でした。
宝塚で高校を卒業した直後の3ヶ月の苦労と、幼子から必死になり
練習を重ねてきた人たちとの対比に彼女の運命的なものを
感じました・・・。